2019年04月21日

早慶レガッタ応援記

「早慶レガッタ」を応援しました。
去る4月14日、早稲田スポーツを応援する会と旅と写真の会共催の早慶レガッタ応援と
浅草散策を楽しみました。天気は曇りで、午後から雨もという予報で心配しましたが、ついに
雨もなく大船まで帰ることが出来ました。
今回の参加者は、11名。32年佐藤満さん、37年千葉さん、38年落合さん、38年田村さん、39年佐藤さん、44年横松さん、45年深澤さん、46年小林さん、55年伊藤さん、58年伊庭さん、そして46年山田でした。横須賀線鎌倉北鎌倉大船から乗車、全員座ることが出来大いに盛り上がりました。話に夢中で、新橋到着がアッと言う間。銀座線で浅草まで。
浅草駅は外国人ばかり!迷子になりそうな雷門前を強行突破。釜めしの春と言う名店でしっかりと腹ごしらえ。地元に明るい落合さんの先導で、隅田川沿いに桜橋まで散策。桜はほぼ葉桜に
なりかけていたけど、若干雰囲気は味あえました。
 DSCN3128釜めし春.JPG

 桜橋にはすでに両行の応援団をはじめ多くの方が集合、かなり盛り上がっていました。我々は
知り合いのボート部OBにご手配願い、墨田区寄りの川辺最前列テントの中という絶好な場所で
観戦。
 今年の下馬評は慶應が強いとの事でしたが、レースは大混戦。若干のリードのまま我々の
前を通過、桜橋を過ぎたゴールがどうなっているのかわからなかったが、対岸の早稲田応援席
から大歓声。やった三連覇だ。我が鎌倉稲門会が応援を開始し、なんと三連覇!野球同様
鎌倉が応援すれば絶対に勝てるという神話が確立しそうです。
 DSCN3207.JPG DSCN3232.JPG 
観戦後は落合さんのご手配で
アサヒビールのレストランで乾杯!!さすがに勝った後のビールは最高です。是非来年はもっと
多くの皆さんの応援をお願いいたします。

                           記:山田章博 写真:横松宗治 
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2019年04月12日

「バードウォッチングの会」探鳥会のお知らせ

コチドリ(2) 2017.5.16 柏尾川.jpg 「バードウォッチングの会」では下記のように春の探鳥会を計画しました。夏鳥が次々と渡って来る心地よい季節ですので、楽しいバードウォッチングが期待出来ます。どなたでも是非ご参加ください。

日時:5月9日(木) この日が雨天なら翌週の16日(木)に延期

集合場所:午前8時30分 JR大船駅「上野・東京ライン」ホーム(1・2番線)の2号車前(進行
     方向後ろから2両目)前(8時38分の列車に乗車しますので遅刻されませんようにお
     いします)

行先:葛西臨海公園

ご参加申し込み先:4月30日までに電話で田村昌恵(0467‐31‐4714)、上野尚博(0467−45
    −0410)またはメール・FAXで鎌 倉稲門会事務局へ。参加人数に制限はありませんの
    で当日になってからの飛び入りのご参加も結構ですが、事前にお知らせいただいた方に
    は雨天の場合の延期のお知らせと探鳥会資料をお配りします。

葛西臨海公園の概要:人工の臨海公園ですが「鳥類園」という区画があり、淡水池と汽水池二つ
    の池があって水鳥が集まり、樹木も栽培されていて小鳥類もやって来る、一年を通じて 
    バードウォッチングが楽しめる場所です。施設も整っており、トイレなども完備されて
    います。JR京葉線「葛西臨海公園駅」の前ですので歩く時間も僅かで、それも平たん地
    ですので軽い散歩程度です。

アフター・バードウォッチング:昼頃までバードウォッチングを楽しみ、園内の「ホテル・シー
    サイド江戸川」で昼食をご一緒します。昼食後は解散ですが、引き続き園内の臨海水族
    園をお楽しみいただけます(有料:大人700円、65歳以上350円)。

多くの皆様のご参加をお待ちします。

キアシシギ(10) 2010.5.8 習志野(大場) .JPG アオアシシギ、オオハシシギ、ツルシギ(5) 2012.4.19 葛西臨海公園.jpg コチドリ(2) 2017.5.16 柏尾川.jpg
写真 左から: アオアシシギ、アカアシシギ、オオハシシギの群、キアシシギの群、コチドリ
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2019年04月11日

「第49回WUKゴルフコンペ」開催報告

「第49回WUKゴルフコンペ」開催報告

第49回鎌倉稲門会ゴルフコンペに初めて参加させていただきました。
  
場所は前に相模湾、後に富士山、丹沢の山々を望み、湖と森に囲まれた名門レイクウッド。
3月29日、桜の花も七分咲き、肌寒さに震えながらのスタートでした。  
         
参加して良かったことは同じ稲門、和やかに、楽しくプレイをさせていただいたこと。 
昼食時には学生時代の話しに花が咲き、興味深く傾聴し、談笑させていただいた。 
おまけに大叩きしたにもかかわらず、ハンディに恵まれ、入賞までさせていただきました。
         
悩ましかったのは高速グリーン、3パットの連続、4パットまであったこと。  
特に、傾斜のきつい2段グリーンの下につけ、強めに打っても上り切らず、砲台グリーン
の外まで落ちてくるのを切ない思いで眺めていました。   
         
感心したことは参加者最長老の大先輩がドラコンをとられたこと。  
私のボールの遥るか先にドラコンの旗が立っていました。太極拳で体を鍛え、呼吸が大事で
息を吐きながらスイングすると飛ぶとのお話しでした。勉強させていただきました。 
         
コンぺ開催にご尽力いただいた幹事諸兄の皆様、一緒に回っていただいた井元様、君和田様、
新村様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。  
         
        S49 法 泰地廣行  
追:当日は平塚稲門会から、金丸亜紀雄さま、府川賢治さま の参加を頂きました。 
有難うございました。       
  IMG_0663.JPG ←クリックすると拡大します。


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2019年04月09日

第22回りんどう句会開催報告

<第22回「りんどう句会」報告(2019325日(月)開催)>


3月の兼題は北村拓水さん出題の「蕗の薹」。早春、いち早く山野や庭先、土手など至るところに自生。萌黄色の花芽を見つけると、春の訪れを実感します。ほろ苦く、風味があり、蕗味噌やてんぷらにして味わうことも多いですね。今回も、蕗の薹の特性を生かした佳句がたくさん出句されました。

 次回は最終週の月曜日がゴールデンウイーク最中なので、変則的に424日(水)開催します。(13時〜16時、鎌倉稲門会玉縄事務所)。兼題は鈴木聰さん出題の「行く春」。傍題がたくさんあるので、句の風情によって自由に使用できます。投句は兼題1句と当季雑詠2句の合計3句です。

なお、当月の出句数は、参加者13名+欠席投句1名分の合計42句。うち、高得点句を以下に紹介します(3点以上、一部添削後。氏名は俳号)。


   7点:早や八年瓦礫押しのけ蕗の薹      浜崎かづき

  7点:結納のすみし親子の雛納め         戸谷昇子

  6点:春雷や夢の続きへ寝返りす       吉崎明光  

  4点:沈む日の名残りを揺らす春の湖     高吉よしえ

  3点:野地蔵の足下かしづく蕗のたう     福田くにもと

  3点:意志のある如く天向く蕗の花      千葉ふみこ

  3点:お返しの器に添へる蕗の薹       前川たく

  3点:花木五倍子揺らすりすの尾旭朝日浴び  千葉ふみこ

  3点:春茶席母の好みの江戸小紋       田村昌恵

  3点:うろ覚への校歌三番卒業す       浜崎かづき

      

                             (吉崎明光記)




posted by 鎌倉稲門会 at 21:49| Comment(0) | ◇俳句の会

2019年04月05日

「早慶レガッタ応援と浅草散策」のお誘い

「早稲田スポーツを応援する会」と「旅と写真の会」では、昨年同様「早慶レガッタ応援と
浅草散策」を企画しましたので、ご案内します。

「早慶レガッタ」は野球とともに歴史ある伝統の早慶対抗試合です。
熱いレース展開を目の当たりに味わいませんか。
今年は、テント席が確保できそうです。

浅草散策もお楽しみいただき、仕上げはアサヒビール本社ビルのラウンジで、ベストコンディションのアサヒで乾杯です。

催行日は4月14日(日)です。

 添付の資料をご覧いただいた上、多数の皆様の参加お申し込みをお待ちします。

  早慶レガッタと浅草散策チラシ.pdf ← クリックしてください。

 写真浅草.jpg レガッタ写真.jpg DSC_5176.JPG 3HP用写真アサヒビール.jpg
      写真は今までの様子です(クリックすると拡大します)。

   鎌倉稲門会 「早稲田スポーツを応援する会」 「旅と写真の会」
   申込先  鎌倉稲門会事務局へ Tel・FaX E-Mailで または 
          山田章博 090−8806−7618 
          小林敏二 090−8747−0361へ
------------------------------------------------------------------
   早稲田大学鎌倉稲門会 事務局
  〒247-0071神奈川県鎌倉市玉縄1-13-6
  Tel&Fax 0467(55)9771
  E-Mail wasedakamakura@yahoo.co.jp
---------------------------------------------------------------


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2019年03月28日

「佐賀・大隈侯邸を訪ねる旅」のご案内

旅と写真の会では、佐賀の「大隈侯邸を訪ねる旅」を企画しましたのでご案内します。
一昨年の「奈良の古寺を訪ねる旅」、昨年の「葵祭を見に行こう」に引き続いての催行です。
鎌倉稲門会始まって以来の航空機利用の旅かも知れません。

予約から帰着まで担当役員がお手伝いします。
全行程、ゆっくりめのスケジュールです。旅行会社のツアーでは体験できないこともお楽しみ
いただけると思います。

従来同様、現地集合・現地解散方式ですが、今回はHISのご協力により、航空機とホテルがセット
されたパック・ツアーを用意しました。

添付の案内書、スケジュール概要をご覧の上、お申し込みください。

お問い合わせ、ご相談もご遠慮なくお寄せください。


鎌倉稲門会 
旅と写真の会 代表 小林敏二
wasedakamakura@yahoo.co.jo
tele&fax  0467(55)9771
小林敏二 090(8747)0361


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2019年03月25日

女性の会 新春のつどい開催報告

女性の会、覚園寺で新春のつどいを開催


女性の会では、恒例の新春のつどいを、覚園寺で3月3日に開催しました。

覚園寺の仲田順昌新住職が稲門というご縁で、会場をお借りすることができ、覚園寺さんを一度お訪ねしてみたかったという方も多く、男性会員や藤沢稲門会の会員も含めて34名と多くの参加者がありました。

当日は、桃の節句にもかかわらず、冷たい雨に見舞われたのが少し残念でしたが、仲田ご住職のご案内で境内を歩いたあとは、茶寮いのうえのお弁当とワイン専科Vinoramaのワイン(鎌田守彦さんご提供)に舌鼓を打ち、ご住職に高野山での修行の思い出や早稲田への思いなどを語っていただいたりと、鎌倉らしく、また、充実した一日となりました。

楽しいひとときの締めくくりは、やはり「都の西北」で。今年も元気に過ごし、また、集まりましょうと再会を約してお開きとなりました。(代表 前田陽子)

 
�190303覚園寺にて5 (592x800).jpg  �190303覚園寺にて9 (800x597).jpg  �190303覚園寺にて25 (800x600).jpg  �190303覚園寺にて 集合記念1 (1024x768).jpg
     写真@           写真A              写真B                写真C

写真説明

@ご住職お手製の案内看板。なんと本物の梅の花びらを散らしてあります

A仲田順昌ご住職

B茶寮いのうえのお弁当とワインで

C参加者全員で



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2019年03月17日

「地引網」のご案内

「地引網」のご案内

今年も地引網を行います。昨年はあいにく天候に恵まれず中止となりましたが、今年は予備日を
設けて企画をしました。
ご家族、友人等お誘いあわせのうえ、多数の皆様のお申し込みをお待ちします。

                実 施 要 項

 日  時 2019年5月3日(金・祝) AM9:30〜およそ2時間
       受付開始9:00
       天候事情により中止となった場合は5月6日(月・祝)に延期して行います

 会  場 坂ノ下海岸 稲瀬川わき(添付チラシの地図ご参照)

   参加費 中学生以上1人1,000円 、現役生・留学生・小学生は1人500円
         (以上は飲み物1本付)未就学児は無料

 申  込 添付申込書に必要事項を記載のうえ、事務局へE-Mail、Faxで
       4月22日までにお願いします

 その他  添付のチラシをご覧ください

 DSC_4087.JPG DSC_4088.JPG DSC_4095.JPG DSC_4103.JPG

    DSC_4117.JPG    写真は、一昨年の模様です。

  下にチラシと申込書を添付しています。

 正 地引網チラシ2.pdf  地引網参加申込書.xlsx ←クリックしてください。

早稲田大学鎌倉稲門会 事務局
TEL&FAX  0467(55)9771  
E-MAIL wasedakamakura@yahoo.co.jp


posted by 鎌倉稲門会 at 20:06| Comment(0) | ○ 事務局から

2019年03月06日

第21回「りんどう句会」報告

<第21回「りんどう句会」報告(2019225日(月)開催)>


 今月の兼題は福田くにもとさん出題の「雪解水(ゆきげみず)」。「雪解(ゆきどけ、ゆきげ)」、「雪解川(ゆきげがわ)」、「雪解風(ゆきげかぜ)」などでも可。鎌倉に住んでいると、なかなかその光景が実感できないかもしれませんが、日本語の美しさを感じる言葉ですね。「雪国や山岳地の積雪が解け始め、川が増水して轟々と響き流れることもある」と角川の俳句歳時記には説明があります。<雪とけて村一ぱいの子どもかな>(小林一茶)、<雪解川名山けづる響かな>(前田普羅)などの名句があります。


 さて今月の参加者は、見学者1名を加えて14名。いつものことながら、選句された句に対する合評の場では笑い声が絶えず、見学の方も句会の雰囲気の良さに驚かれていました。


 次回は325日(月)開催予定(13時〜16時、鎌倉稲門会玉縄事務所)。兼題は北村拓水さん出題の「蕗の薹」。投句は兼題1句と当季雑詠2句の合計3句です。以下、当月の高得点句(3点以上、一部添削後。氏名は俳号)。


     10点:ものの芽の命見極め鍬振るふ      吉崎明光

  8点:大平原くの字くの字の雪解川      前川たく

  7点:梅一輪打ちたて蕎麦に添へて出し     上野なをひろ

  6点:啓蟄や氏神起こす地鎮祭        鈴木金平

  4点:妻が居て何事も無き春炬燵       北村拓水

  3点:雪解や妻の機嫌はなほらぬに      鈴木金平

  3点:丹頂の足元濡らす雪解水        上野なをひろ

  3点:耳遠き夫との日々や春炬燵       高吉よしえ

  3点:畔火立つ火色の先に浅間山       福田くにもと

  3点:兎小屋の藁敷き替へて卒業す      浜崎かづき

    

                        (吉崎明光記)

posted by 鎌倉稲門会 at 20:30| Comment(0) | ◇俳句の会

2019年02月16日

「新年会」参加留学生の感想文

2月2日に開催した「新年会」に参加した留学生から感想文が寄せられました。
ご本人の了解のもと、以下にその全文をご紹介します。
ミョウ リンさんには当日、留学生代表としてご挨拶をいただきました。
あわせて「新年会開催報告」もご覧ください。
                                                (事務局)
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       鎌倉稲門会・新年会の感想文 「 じゃ、また!鎌倉!

 今回のイベントでは、早稲田大学出身の高橋先輩のご案内で鎌倉を散策し、 他の鎌倉稲門会のメンバーの方と新年会で交流を深めました。 普段キャンパスでは出会うことのできない世代の違う日本人の先輩たちと地 域の歴史について学ぶ貴重なチャンスをいただいて光栄です。また、普段は出 会う機会のない国籍や学部の異なる早大生と楽しく交流することができました。

 鎌倉市内にある由緒ある施設をいろいろ見学しました。地元在住の先輩は鎌 倉の風土や人情をよくご存じで、個人で行く鎌倉旅行とは違い地元の方ならではのおすすめスポットをたくさん教えていただきました。 見学の最初に、鎌倉の古建築が中国宋時代の古建築物と似ていることに気づ きました。高橋先輩による詳細な説明を伺った際に、その理由がすぐに分かり ました。中国宋時代の文化が鎌倉の文化に与えた影響は非常に大きく、建築様 式でも重なる部分がたくさんあります。

 また、散歩していた時にひな祭りの飾りが店頭に飾られている商店街を訪れました。日本文化と中国文化の融合がある建築と日本ならではのひな祭りの飾 りを見て、文化融合の美しさを実感しました。他の留学生さんと話したのですが、日本には独自の文化が有り、他国の文化も良いところは取り入れてきたとみんな思いました。

 鎌倉文化のもう一つの特徴は武家文化です。武家の精神性と、従来の貴族文化や中国の宋・元の文化が融合し形成された武家文化は、現代に至るまで日本の社会に大きな影響を与え続けています。私はもともと武家文化に興味があったので今回の見学を大変満喫しました。

 その後、「日本料理 鯉之助」に移って、新年会に参加しました。しばらく歓 談した後で、他の先輩に誘われてケ麗君の歌を合唱しました。

 協賛品をたくさ んご提供いただいたので、ラッキードローというセクションもありました。番 号を呼ばれるときのみなさんのドキドキした顔が楽しそうで素敵でした。最後 は一緒に校歌を歌い、愛校心が非常に高まりました。

 最高の鎌倉新年会、絶対にまた行こう!さよならではなく、またね、鎌倉!

                                大学院国際コミュニケーション研究科 修士 1 年 ミョウ リン
     留学生代表挨拶DSC_6337.JPG
        ミョウ リン さん


                                                                                                                             


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posted by 鎌倉稲門会 at 20:20| Comment(0) | ○ 事務局から